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アッチカ活動報告! 平成29年6月26日・7月21日

 去る7月21日、安平町公民館に於いて、第61回胆振組仏婦連協大会が開催されました。
多くの参加者の皆さんと仏教讃歌をはじめアッチカオリジナルの曲や、カバー曲などを唄わせていただきました。とても喜んでくださったようでホッとしております。
 今年はアッチカの活動は縮小しようということで、春に御門主様ご臨席で開催された「全道仏婦大会」とこの度の大会、そして12月26日に南区の寳流寺さまで開催されるLIVEイベントのみの活動となりました。
 来年には新しいCDを作製したいと考えているのですが、プロのミュージシャンではありませんので、それぞれ仕事も抱えていることから中々進行しない現実です。
 難解な仏教用語を用いずに大切なことをお伝えする手法としてこの活動を行っておりますが、まず時間を作ることが難解で四苦八苦しています。でも何とか声が出るうちに、がんばってやっていきたいと思いますので、応援よろしくお願い致します!

全道仏婦大会 御門主様と講師の谷川先生と

胆振組仏婦連協大会にて

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本願寺第25代専如御門主 伝灯奉告法要記念 安楽寺第1団体参拝旅行記 3日目

第三日目(11月20日)

 三日目は本願寺富山別院を訪れました。去る6月4~5日に、専如御門主様御親修により、「本願寺富山別院 親鸞聖人750回大遠忌法要 別院開創130周年・別院再建50周年記念法要」(三大法要)が厳修されました。そのおりに復興工事が施され、美しく生まれ変わった別院さんにお詣りさせていただきました。

3月に私と従兄弟で結成している音楽ユニット「アッチカ」も、この三大法要を記念したライヴツアーにお誘いいただき、富山県でライヴをさせていただきお手伝いさせていただきました。そんなご縁から、是非とも団体参拝の時には訪れて、お詣りさせていただきたいという願いがあり、今回のご縁となったわけであります。また、先にも述べましたが、北海道は富山県の方々が大変多く入られて開墾をされた土地であります。私(住職)の祖母も富山県の生まれであります。深い深いご縁がつながっていることを噛みしめながら、ご参加下さった皆様、お詣り下さった事でありました。

本願寺富山別院本堂内陣

出内陣の形式になっております

お詣りの後、仲尾御輪番様からご挨拶と、本願寺富山別院の沿革、そして今般の三大法要に至るまでのご苦労話しをお聞かせいただきました。

本願寺富山別院 仲尾御輪番

訪れた日はちょうど仏前結婚式でした

御修復された本願寺富山別院外観

富山別院を後に、バスはこの度の旅行のメインであります能登半島を目指し出発しました。

まず最初に訪れたのは「雨晴海岸」です。名前の通り少し雨模様だったのが、到着するやいなや、見事に雨は止みましたが、残念ながら海岸ごしに臨む立山連峰は見ることが出来ませんでした。

綺麗な景色を見た後は、お待ちかねの昼食をいただきました。

当日は日曜日ということで、各地でイベントが開催されていたようです。立ち寄った「能登食祭市場」でも、ふぐ汁を無料で食べさせてくれたり、各種催しがあったようで、どこも大変賑わっておりました。

昼食後、能登半島の醍醐味を味わえる、「厳門」へ向かいました。

かなり険しい階段を下り、厳門(洞窟)へ向かい、その洞窟を向けると、遊覧船乗り場があります。今度は「能登金剛遊覧船」に乗船し、海側から厳門を眺め、能登半島の切り立った姿を拝見し、自然の雄大さをあらためて感じたことでありました。ただ波のうねりがきつく、どうなることかと思いましたが、無事に遊覧を終え岸に戻ることが出来ました。一番心配であった、今回の旅で一番のお姉さんである粟井さんが、なんとかかんとか険しい道のりを乗り越えてくださったことが、大変有り難かったです!

厳門(上から臨む姿 バスから撮りました)

長い階段を下り厳門へ

洞窟の奥へと進んでいきます

洞窟を抜け階段を上ると

遊覧船に乗船し、海から楽しみました

海から臨む厳門

遊覧船乗り場が見えますか?(真ん中の上あたり)

かなりの高さを上り下りしていただきました。粟井さん、本当に頑張って下さって有難うございました!!

引き続きバスに乗り、「ヤセの断崖」を見学(風がメチャクチャ強かったです)し、本日の最後の行程であり、皆さんが楽しみにしていた、NHKの朝の連続ドラマ「まれ」のロケ地であった「大沢集落」を訪れました。道中はかなり険しい道のりで、ここをバスで通るのかい??と言いたくなるような細い道(対向車が来たらすれ違えないような道路)を通り、皆さんスリル満点のご様子でした。

写真の通り、間垣(まがき)と呼ばれる竹で出来た垣が300mほどつながり、集落を海からの強い風から守っていました。お隣同士が支え合って生活をしている姿を目の当たり感じ、昔の厚別の雰囲気を感じたことでありました。昔はどこも地域共同体でしたもんね。

道にロケの舞台となった地図が掲示してあり、皆さん、「これがあれかぁ。あっちがあの時の・・・。」と言いながらドラマを回想されていた姿が印象的でした。

宿泊は輪島温泉の「ホテル高州園」でした。海のすぐそばにあるホテルで景色が最高でした。食事も素晴らしかったです!!

垣の中に自動販売機がありました

皆さん、旬のズワイガニやアワビ、海の幸を「とても美味しい!」と言って喜んで食べて下さいました!!

 

夕食後、地元能登の名物太鼓を皆さんで鑑賞し、ゆっくりと温泉に浸かり疲れを癒し、床に付かれたそうです。残り一日となって、名残惜しい空気感を感じながら私も休ませていただきました。


第4日目に続きます

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アッチカLIVE報告!!

従兄弟の佐々木重厚(赤平 常照寺)くんと一緒に、仏教の大切なところを難解な用語を用いないで心に響かせる手法として音楽を取り入れ活動している「アッチカ」ですが、今年も上半期、いろいろな場所でいろんな方と出会いをいただきながら、躍動させていただきました!

そらちミュージックアワー

まず2月に、砂川で「そらちミュージックアワー」というラジオ番組の企画でライヴが行われました。今回はおもしろい構成で、ホールとロビーで二回演奏し、お越しいただいた皆さんを飽きさせない構成となっておりました。こちらは結構忙しかったですが・・・。

空知は音楽好きな方が多くレベルも高いと昔から言われているのですが、その通り実力派ばかりでありました。ホールでの演奏が終わった後、数名から名刺を頂戴し、また機会がありましたらとお声かけいただき、ちょっとうれしかったです。昨年10月に滝川でライヴをやったときにお越し下さったご婦人も、どこで情報が入ったのかは分かりませんが、今回も来てくれていました。「お寺さんがこういう風に表現するのはすばらしいと思う。」とお声かけ下さいました。またまたうれしかったです。

富山別院三法要記念ライヴツアー

3月には、とうとう道外に行きましたよ!富山県からお誘いをいただきました。

「富山別院三法要記念ライヴツアー」という企画で、親鸞聖人750回大遠忌、別院開創130周年、本堂再建50周年の三大法要に際し、私の先輩が中心となり、教区内若手僧侶がバンドを組み、組内を約3ヶ月まわるツアーを行い、三大法要の為に力を尽くされました。その一端を「アッチカ」がお手伝いをさせていただくということで、富山教区婦負西組さんと同じく立山組さんの二つを任せられました。

婦負西組でお世話になったのはこちらの妙宗寺さんです。とても古いお寺さんで、下の写真にもありますが、開基が1307年という大変歴史のあるお寺さんです。実は若さんが、うちの報恩講に毎年来て下さっている長岡くんという方なんですが、こんなに歴史のあるお寺の若さんとは知らずに、非礼な態度を取っていたなと反省させられました。(なんちゃって)

最初は、「真宗王国」と呼ばれる富山の地で、こんな若造が阿弥陀様の前で普通の格好で歌を唄うということが受け入れていただけるのか不安でたまりませんでしたが、富山のご親戚寺院の皆様が、どこで聞いたのか、大勢駆けつけてくれたことと、聞いて下さるご門徒さんはじめ関係者の皆様方の温かいお心持ちで、本当に安心して唄うことが出来ました。どれだけ大切なことをお伝え出来たかは分かりませんが、ひじょうに良い空気感の中で時間を過ごすことが出来ました。

考えてみますと、北海道に渡ってこられた方々、特に富山県のご門徒が多いわけで、この厚別でも、小野幌地区は昔々は越中山と呼ばれ、特に富山県出身の方々が多い在所でありました。私の父方の祖母も富山の出身で、好んでその越中山におられた富山県出身のご門徒さんのお宅にお邪魔していたようです。一回遊びに行くと3日は帰ってこなかったとよく聞かせられました。今の時代のように飛行機でビューッと飛べるわけでもないし、きっと故郷を思いながら過ごされていたんだろうなあと回想致します。

立山連峰 凄いでしょ! 壁みたいでした!

熱唱するアッチカ

次の日、立山組の善入寺さんにてライヴを行いました。こちらの住職さんも音楽好きで、趣味が高じて、自作の凄いスピーカーがあるとお聞きし、図々しくもその大切なスピーカーがあるお部屋をぞろぞろと見せていただきました。

同行していただいたギター担当の柴田さん(川沿 寶流寺住職)が180cmを超える身長ですので、相当大きかったです。一本の木をくり抜いて作られたようです。驚きました!

こちらも昨日と引き続き、温かい空気(本堂は寒かったです)に包まれ、門信徒の皆様と大変良い時間を過ごせました。

本当に意義深いご縁でありました。また何かこんな企画があれば是非ともご協力させていただきいと思いながら帰路につきました。

下の写真は修復された本願寺富山別院です。秋に開催する伝灯奉告法要記念第1団体参拝旅行で訪れ、おまいりさせていただく予定です。是非、富山県にご先祖を持つ方々、ご一緒に参りましょう!!

これが今回のもう一つの目玉「竹あかり」です。熊本の芸術集団が協力してくれたそうです。

本願寺富山別院

僕の歌は君の歌

続いて、4月には、アルテピアッツァ美唄という、廃校になった学校を利用した施設で、「僕の歌は君の歌」というタイトルの音楽企画にお誘いを受け、1ゲスト3バンドでライヴを行いました。これはお寺とは全く関係のない人たちの集まりで、かなり緊張しましたが、会場の良い雰囲気に助けられ風邪気味だったのを忘れ、気持ちよく唄うことが出来ました。

いつも助けて下さっているメンバーです(pa佐藤 匠くん pi佐々木重昭さん eg佐藤俊嗣さん ag柴田範尚さん)

十勝組士幌線支部仏教婦人研修大会

6月に入り再び御寺院様での機会をいただきました。まず十勝組士幌線支部仏教婦人研修大会にお招きいただきました。会場となった浄信寺様は以前よりオファーをいただいており、この度実現の運びとなりました。お寺の場所はだいたい調べておりましたが、音更のインターチェンジを降り、農道を行けども行けどもお寺が現れず、不安になったところに、めちゃめちゃ立派な本堂伽藍が現れました。当日は少し霧というかモヤがかかり、余計不安に感じたんだと思いますが、畑のど真ん中に超立派なお寺さんがあって、十勝らしい風景だなあと正直感心致しました。住職さんをはじめご門徒の皆様の厚いご協力のもと、一昨年に再建されたとお聞かせいただきました。ご法話コンサートということで、今回はお話を長めでセットしたのですが、思わずしゃべりすぎて、時間超過しないかハラハラで進めさせていただきました。

十勝組の仏教婦人大会はちょうど農家さんが忙しい時期を過ぎ、時間が出来る頃にいつも予定をされております。前回お招きいただいた広尾線支部もちょうどこの頃でした。歴史が古く、もう50回以上開催をされている歴史のある大会です。先ほども述べましたが今回はご法話コンサートということで、午前午後の二部構成で行い、たっぷりと歌とご法話に酔いしれていただけたような気がしております。選曲も美空ひばりさんや中高年のご婦人がご一緒に唄っていただける歌を選曲致しましたので、喜んで下さいました。また、ご縁がありましたら、ご一緒に唄いたいと思います。ありがとうございました!!

 

いつもに増してしゃべりましたね~おじさん

 

熱唱するアッチカのあっちゃん!

お世話になりました浄信寺の皆さんと一緒に

平岸大乗寺様

6月の最後、平岸大乗寺様の報恩講初夜法要の後にミニコンサートを開催致しました。今回は追悼法要の後ということで、しっとりめの曲をセットして、皆様と共に大切な方々をお偲びさせていただきました。

大乗寺様は日頃から親しくさせていただき、アッチカも3度目のご縁ということで、とても和やかな雰囲気の中で、唄わせていただくことが出来ました。またご縁がありましたらよろしくお願い致します。

ということで上半期、怒濤のように時間が流れましたが、一旦、アッチカの活動はお休みとして、お盆、報恩講のシーズンに入っていきます。本当に一年って早いですね。

お疲れ様でした。

(住職記)

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アッチカ活動報告! 10月10日

去る10月10日、滝川市にある太郎吉蔵という昔の酒蔵を改装して、芸術的なことを催す施設がございます。そこで「OVER THE LIMIT LIVE」というライヴイベントが二日間で20バンドを集めて開催されました。
当寺住職と従兄弟である赤平 常照寺 佐々木重厚くんと活動しているデュオグループ「アッチカ」にお誘いをいただき、参加させてもらいました。

とても雰囲気のある会場で、音の響きが何ともいえない良さがあり、気持ちよく唄わせてもらいました。お客様は全くお寺と関係のない人達ばかりだったので、緊張しましたが、音楽好きの方が多かったようで、皆さんじっくり聞いていただけたようでした。
出番後、見知らぬご婦人からお声を掛けていただき、「お寺さんなんですってねえ、感動しました。このような活動を是非続けて下さい」とのお言葉をいただき、励まされました。今後も難解な仏教用語を使わない方法を模索しながら頑張っていきたいと思います。応援宜しくお願いします!!

 
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アッチカLIVE報告!! 3月15日・3月20日

去る3月15日、空知北組主催による「お寺さんコンサート」に出演して参りました。この度は東日本大震災に係る企画ということで、新曲を用意して臨みました。コンサートが終わってから、「歌も良かったけど、トークが面白かったよ。」と声をかけていただくことが多く、正直しゃべりすぎたかなあと反省しておりましたが、結果オーライでしたね。

3月20日には5度目のご縁となりました相焼香の江別市眞願寺様のお彼岸コンサートを開催致しました。ご参加下さった皆さん、もう顔なじみの方ばかりで、こちらも歌よりもトークが勝ったかなあと反省しております。

今回はスペシャル企画ということで、眞願寺御住職様、石狩信教寺 石田えり子さんにご協力を頂き、雅楽と洋楽のコラボレーションということで、東儀秀樹さんの「越殿楽幻想曲」という曲をカバーしご披露させていただきました。

眞願寺様でのお彼岸コンサート、今回で5年連続開催させていただきましたが、一応今回で一旦お休みとさせて頂くことになりました。やはりマンネリは良くないということと、もっともっと我々も力を付けていかなければなりませんので、一つの区切りとさせていただきました。

本当に良い経験をさせていただきました。有難うございました!!

次は秋のお彼岸に赤平常照寺様でコンサートを開催する予定です。よろしくお願いします。

(住職記)

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アッチカLIVE活動本格化!! 3月・5月・6月・7月

あらたな伝道方法として従兄弟と結成したデュオグループ「アッチカ」の活動が本格化しております。大変有り難いことであります。

去る3月18日、相焼香である江別市眞願寺様にてお彼岸コンサートを開催させていただきました。この度は、曲と曲の間に法話をまじえるという新しい試みにチャレンジいたしました。また来年もよろしくと住職様から有り難いお言葉をいただきました。来年はどんな感じにあるのか今から楽しみです。

5月4日には、倉本 聰さんのお膝元、あの悲別ロマン座を会場に開催された、「桜、満開DESHOW」にお声掛けいただき、演奏して参りました。こちらは一般の方々が対象でひじょうに緊張いたしましたが、とても温かい方々ばかりで、本当に温かい、ホットなステージとなりました。また夏祭りに来てよとお声掛けいただきました。

6月13日には十勝組主催による「広尾線支部第49回研修会」にお声掛けいただき十勝へ行って参りました。会場は親戚寺院の光心寺様で、約150人の前で唄って参りました。十勝でのコンサートははじめてということもあり、こちらも緊張、聞いて下さっている方々も緊張の糸がピーンと張った状態でしたが、唄っていくうちに温かい空気となり、ひじょうに良いステージになりました。

7月6日には、以前よりオファーをいただいていた、旭川市永山の天寧寺様の宗祖降誕会に招かれ、ビッチリ2時間にわたってコンサートを行いました。こちらのお寺はとっても雰囲気のある本堂で、いつかここで唄ってみたいなと思っていたところ、お声掛けいただき、今回実現いたしました。

いずれも、とても温かい聞き手の皆さんに恵まれ、内容のあるコンサートになったと思っています。御法話では伝わりにくいようなことを、曲で感じていただいたり、あるいは詩で感じていただいたりという方法をとって数年経ちますが、少しずつ受け入れられて下さっていることに感謝しております。

そろそろウチのお寺でもやってよという声が大きくなって参りましたので、近いうちに企画したいと考えています。その時にはご門徒の皆さん、どうか来てくださいね。ヨロシクお願いします。

合掌
(住職記)

アッチカの生みの親 佐々木重昭師(常照寺住職)

眞願寺お彼岸Live

いつもサポート戴いてます柴田さん(寶流寺住職)

 

悲別ロマン座Live

 

 

会場となった光心寺様

従兄弟の娘さんとピース!!

本当に美しい本堂です!

 

 

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アッチカ 宮田屋レンガ館cafeLIVE

去る12月14日、私と従兄弟(赤平市常照寺長男)とで活動しているデュオグループ「アッチカ」と他2バンド(ヤミロマ・アコースティックブルーJ)によるアコースティックライブを豊平区の宮田屋レンガ館cafeにて開催させていただきました。この度は3バンド出演ということで、時間も限られており、7曲の演奏でしたが、100名を越えるお客様に、大変喜んでいただけたようであります。

5月にも同会場にて開催させていただきましたが、難解な仏教用語をどう伝えるか?こんな悩みから始まった音楽活動も、普段のお寺を会場としたライヴから、そして今回のようにお寺とあまりご縁のない方々との大切な時間を過ごさせていただくために、カフェを会場としてお借りして行うライヴと進化して参りました。

今後も活動を続けていくと思いますが、何かこんな場所が良いんじゃない?とか、こんな歌が良いよなど、ご意見がありましたら教えてください。参考にさせていただきます。

宮田屋レンガ館cafeLIVE 楽曲リスト

①夢の翼         (オリジナル)
②Good-bye-day     (オリジナル)
③涙そうそう       (カバー)
④愛と風のように     (カバー)
⑤君は流れ星       (オリジナル)
⑥フクジュソウ~亡き君へ捧ぐ~(オリジナル)
⑦何処へ         (オリジナル)